今月のみ教え (2026/09)
「天地金乃神のおかげで生かしてもらっている人間は、合わせ鏡の間に置いてもらっているようなものである。悪いことも善いことも、みな鏡に映るように神はご承知である。信心して、真(まこと)の心にならなければからない」
神様は人の心の中まで全て見ておられるという事です。笑顔で話をしていても、心の中では相手の事を軽くみていたり、言葉とは反対の思いでいる事はありませんか。
いつも真の心になるよう、信心の稽古が大切です。
「天地金乃神のおかげで生かしてもらっている人間は、合わせ鏡の間に置いてもらっているようなものである。悪いことも善いことも、みな鏡に映るように神はご承知である。信心して、真(まこと)の心にならなければからない」
神様は人の心の中まで全て見ておられるという事です。笑顔で話をしていても、心の中では相手の事を軽くみていたり、言葉とは反対の思いでいる事はありませんか。
いつも真の心になるよう、信心の稽古が大切です。